The SKYLINE Complete Blog      by George

■タグ「トミーテック」

● スカイライン2000GT-X (緑)/ (ラベンダー)


 トミーテックからハコスカの「2000GT-X (緑)/ (ラベンダー)」が発売されました!

スカイライン2000GT-X (緑)/ (ラベンダー)

ハコスカとしては最終型となる1972年に追加された4ドアセダンの「2000GT-X」を商品化。
ツインキャブ+5速ミッションが搭載されたGT-Xは'71年に2ドア専用車として登場、好評から翌年4ドア版が追加されました。
『精悍4ドア』のテレビCMやカタログでのイメージカラーである緑色と、ハコスカの中でも希少色ともいえるラベンダーの2色です。


  


● 日本車の時代 09 スカイライン2000GT (銀)


 トミーテックから「日本車の時代09 スカイライン2000GT (銀)」が発売されました!

日本車の時代09 スカイライン 2000GT(銀)

好評の『日本車の時代』シリーズ最新作として登場するハコスカ2000GTの'70年型。
『愛のスカイライン』のCMでもお馴染みの銀ボディ/黒レザートップ仕様を再現します。
GT-Rでのレース活動も軌道に乗り、強く優しいイメージ戦略とともに販売台数も伸びていった当時の勢い、スカGならではの魅力を解説するブック型パッケージもお楽しみに。


 


● スカイライン2000GT (銀)/ (赤)


 トミーテックからハコスカの「2000GT (銀)/ (赤)」が発売されました!

スカイライン2000GT(銀)/(赤)

今回は6気筒の2000GTを再現。もちろん、フロントノーズも長くなっておりますので、パーツは完全新金型。リアに入ったサーフィンライン等、フロント以外の造形もさらに手の入った構成になっています。
毎年マイナーチェンジを受けていたハコスカですが、まず今回は1968年秋に発売された最初期の69年型を再現。フロントグリル、バンパー、テールランプなど初期型ならではの特徴を網羅しています。
ボディ色は、ハコスカから採用され、後のスカGの定番となった銀色と、4ドアでは最初期型にのみ設定されていた赤の2色です。


  


● スカイライン 25GTターボ (銀)/ (白)


 トミーテックからR34後期セダン「スカイライン 25GTターボ (銀)/ (白)」が発売されました!

スカイライン 25GTターボ (銀)/ (白)

スカイライン(R34型)セダン後期型の最高性能版、25GTターボ。
直列6気筒エンジンを載せた最後の世代にあたる10代目スカイラインは、それまでの集大成というのに相応しい性能、スタイリングを持ち、後になって人気が急上昇。
特に2000年8月にデビューした後期型は、翌年6月までの10か月しか生産されておらず、希少性の高さも人気の所以です。


  

● チョロQ zero スカイライン 2000ターボGT


 トミーテックから「チョロQ zero スカイライン 2000ターボGT (銀)(赤)」が発売されました!

 ● チョロQ zero Z-36a スカイライン 2000ターボGT (銀)

チョロQ zero Z-36a スカイライン 2000ターボGT(銀)

 スカGといえばシルバー!
 ジャパン特有のサイドストライプを装着した精悍な仕様です。
 純正アルミホイールを再現。


 ● チョロQ zero Z-36b スカイライン 2000ターボGT (赤)

チョロQ zero Z-36a スカイライン 2000ターボGT(赤)

 スカイライン・ジャパンのレアカラー、赤に金ストライプが美しく映えます。
 フラットなボンネットなども実車に忠実。


  


● スカイライン2000ターボGT-ES(青)/スカイライン2800ディーゼルGT-L(白)


 トミーテックからジャパンの「2000ターボGT-ES(青)」と「2800ディーゼルGT-L(白)」が発売されました!

スカイライン2000ターボGT-ES(青)/スカイライン2800ディーゼルGT-L(白)


 ●トミカリミテッドヴィンテージNEO (LV-N111a) スカイライン 2000ターボ GT-E・S (青)

トミカリミテッド ヴィンテージ ネオ (LV-N111a) スカイライン 2000ターボ GT-E・S (青)

1980年、『夢のスカGターボ』と呼ばれ鳴り物入りでデビューした2000GTターボは、先発のセドリック/グロリア(430型)同様、L20E-T型エンジンを搭載。人々の羨望の的となりました。



 ●トミカリミテッドヴィンテージNEO (LV-N111ba) スカイライン 2800ディーゼル GT-L (白)

トミカリミテッド ヴィンテージ ネオ (LV-N111ba) スカイライン 2800ディーゼル GT-L (白)

当時普及の兆しを見せていたディーゼル乗用車として、日産自慢のLD28型を載せた6気筒ディーゼルGTも登場。当時国産最速のディーゼル車として名を馳せました。
ディーゼルGTは、カタログに掲載された、『2800DIESEL GT』文字が入った特別仕様車を製品化。



  


● 荻窪魂04 日産スカイライン2000GTターボ 試作実験車


 トミーテックから「荻窪魂04 日産スカイライン2000GTターボ試作実験車」が発売されました!

 ●荻窪魂04 日産スカイライン 2000GTターボ 試作実験車

荻窪魂04 日産スカイライン2000GTターボ 試作実験車

プリンス車や、旧プリンスの流れを汲む車両にスポットをあてた『荻窪魂』の第4弾。
今回は、スカイライン・ジャパンターボの登場時、プロモーションに使用された「試作実験車」仕様を商品化。
この試作車がテストコースを走り回る様子は、当時のプロモーション映像やカタログに登場。
ボディに書き込まれた文字はもちろん、純正アルミホイール、大型フォグランプとともに、当時の映像をそのまま再現。ナンバープレート文字はもちろん『耐久』。
同時発売の2800ディーゼルGTと並び、こちらもミニカーとしては、珍しい1台でしょう。


       

● 特捜最前線03 スカイライン(黄)


 トミーテックから「特捜最前線03 スカイライン(黄)」が発売されました!

 ●トミカリミテッドヴィンテージNEO LV-N 特捜最前線03 スカイライン (黄)

特捜最前線03 スカイライン(黄)

TLV-NEOの新シリーズ、『特捜最前線』が好評です。
番組中で活躍した特命捜査課の通称・特命車を中心に、犯人車など、劇中に登場した車両をモデル化。
第3弾は、黄色いスカイライン(ジャパン)前期型2000GT-E・Sです。
他の特命車とは異なり、赤色灯は反転式ではなくなりました。


 

● 日産スカイライン2000GT


 トミーテックから「日産スカイライン 2000GT(白)/(ベージュM)」が発売されました!

 ●トミカリミテッドヴィンテージNEO(LV-N110a / LV-N110b)

日産スカイライン 2000GT(白)/(ベージュM)

1977年に登場した5代目スカイライン、通称『ジャパン』の4ドアセダンを製品化。
まずは6気筒車のベースグレード=2000GT の前期型を製品化。
その他のグレードや、後期型が発売できるように金型を製作しました。
製品化にあたっては実車を立体スキャン、実車のイメージを忠実に再現しています。
ボディカラーは白とベージュMの2色です。


  

● Z-01f スカイライン シルエット


 トミーテックから「チョロQ zero Z-01f スカイラインシルエット」が発売されました!

 ● チョロQ zero Z-01f スカイラインシルエット
チョロQ zero Z-01f スカイラインシルエット

チョロQ zero誕生4周年記念として、絶大な人気を誇るトミカスカイラインシルエットの新仕様を追加。
実車デビュー初年度 1982年後期型をイメージして、サイドミラーの色、エンジンフードのアウトレット等細部の彩色を変更。スポンサーマーク類も82年後期の仕様を再現しました。


 


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