The SKYLINE Complete Blog      by George

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● スカイラインRSのすべて


 GT-Rのレース魂、4気筒DOHCで甦る!

 スカイラインRSのすべて

 スカイラインRSのすべて (モーターファン別冊 日本の傑作車シリーズ 第11弾!)

 ●ライバル合戦
  80年代・パワーウォーズ
 ●再録・MFロードテスト&座談会
  スカイラインRS
 ●メカ解説
 ●デザイン解説
 ●使い勝手チェック2017
 ●縮刷カタログ 1984(昭和59)年2月版

 

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● 作る! NISSANスカイラインGT-R プラモデルキットBOOK (スペシャル仕様)


 作る! NISSANスカイラインGT-R プラモデルキットBOOK スペシャル仕様

 作る! NISSANスカイラインGT-R プラモデルキットBOOK (スペシャル仕様)

本誌にはプラモデルでもっとも人気のある「日産スカイラインGT-R(BNR32)」1/24スケールが付録します。
●ホイールは日産純正ではない、スポーツカー好きに圧倒的な人気を誇る「BBSタイプ」のホイールを採用。
●人気プロモデラーが、より美しくプラモデルを仕上げるためのノウハウを紹介するカラー記事を掲載。
●実車を撮り下ろし、細かい部分を仕上げるための見本となる写真を掲載します。
かつてプラモデルに熱中した人も、初めて作る人も、趣味として満足できる本格的なプラモデルが作れます。


 

● 走りの追求 R32スカイラインGT-Rの開発

 走りの追求 R32スカイラインGT-Rの開発(増補新訂版)
 走りの追求 R32スカイラインGT‐Rの開発 (増補新訂版)

多くのファンを持つスカイラインの中でも、特に人気の「R32スカイラインGT-R」は、どのように開発されたのか。
当時の責任者が、日産の総力をあげて取り組んだその様子を語る、唯一の書!

 第1章 スカイラインに憧れプリンスで学ぶ
 第2章 歴代スカイラインの設計と変遷
 第3章 スカイラインの主管として
 第4章 R32スカイラインの企画
 第5章 R32スカイラインの開発
 第6章 R32 GT-Rの開発
 第7章 走りの追求とGT-Rのレース活動
 終わりに
 【寄稿】 R32スカイライン開発について(渡邉衡三)
 【創作】 GT-X試乗記(ニュルブルクリンクにて)



※R32スカイラインの実験担当者で、その後のスカイラインの開発責任者である渡邉衡三氏の回想記を追加収録した増補新訂版。

 


● R32GT-R Racing Legend 「Group A の残像」 下巻 マシン編


 R32GT-R Racing Legend 「Group A の残像」 下巻 マシン編

 R32GT-R Racing Legend 「Group A の残像」 下巻 マシン編

未だ記憶の色褪せないグループAレース(全日本ツーリングカー選手権)。
R32GT-Rによる29連勝の記録は、多くのレースファンの心に刻まれているはずだ。
上巻では無敵を誇った4年間に渡る戦いのすべてを記し、この下巻ではグループA仕様のGT-Rがなぜ誕生したか。誰が作り上げたのか。当時は語られなかった開発関係者へのインタビューや、実車の細密撮影を通じてR32GT-R活躍の秘密を探る。また、あまり目にすることがないであろうFISA/JAF公認書も公開する。


 


● R32GT-R Racing Legend 「Group A の残像」 上巻 記録編


 R32GT-R Racing Legend 1

 R32GT-R Racing Legend 「Group A の残像」 上巻 記録編

グループAレース(全日本ツーリングカー選手権)で勝つために作られたR32スカイラインGT-R。KPGC110以来、16年ぶりとなる1989年に「GT-R」復活は、勝利を義務付けられていた。
その期待どおり、デビュー戦で優勝。フォード・シエラRS500などのライバルを寄せつけない速さは期待以上で、多くの日産ファンやレースファンを熱狂させた。
レギュレーションが変更されるまでの4年間は無敵を誇り、GT-Rの名を再び歴史に刻んだ。
その連勝の記録と記憶を後世に残すために、かつてGT-R Magazine本誌に連載された記事を再編集し、一冊に凝縮した永久保存版です。


 


● 日産ケンメリ・スカイラインのすべて


 昭和を走り抜けた日本の傑作車!! 保存版記録集

 日産ケンメリ・スカイラインのすべて

 日産ケンメリ・スカイラインのすべて (モーターファン別冊 日本の傑作車シリーズ 第8弾!)

 ■トータル解説 4代目スカイライン
 ■アウトライン・オブ・ケンメリ
 ■ケンメリ5つの解釈
 ■ライバル比較・孤高の独自路線がケンメリの強み
 ■バンからワゴンへの華麗なる進化
 ■Development Story of C110 SKYLINE
 ■人との調和をめざしたメカニズム
 ■スカイライン・デザイン・レポート
 ■使い勝手チェック
 ■写真で追うケンメリの系譜
 ■縮刷カタログ 1972(昭和47)年9月版

  

● 旧車のすべて 日産スカイライン編


 旧車のすべて 日産スカイライン編 昭和38~62年

 旧車のすべて 「日産スカイライン編」 昭和38~62年

 『旧車のすべて』シリーズ最新作は、スカイラインスポーツから、S54B、箱スカ、ケンメリ、
 ジャパン、DR&HR30スカイラインまで掲載。
 メジャーなグレードはもちろんだけど、マイナーな車種も満載なのもこの本の特徴。
 完ぺき保存本だから買い逃す手はないゾ!!


 


● HYPER REV vol.200 日産スカイラインGT-R No.8


 ハイパーレブ vol.200 は「第二世代GT-R」の第8弾です!

 ハイパーレブ Vol.200 日産スカイラインGT-R No.8

 HYPER REV vol.200 日産スカイラインGT-R No.8

HISTORY of 2nd GENERATION GT-R

「RB26DETT」と呼ぶ専用開発の直列6気筒エンジンに「アテーサE-TS」と名付けられた4WDシステム。16年ぶりに復活したGT-Rの核となるのは、その2つのメカニズムである。いずれも「グループA」というカテゴリーで勝利するために導き出された計算式で作られ、その速さへのこだわりはチューニングしてこそ発揮されると言っても過言ではない。
本書では、チューニング、メンテナンス、さらにはこれからオーナーになるひとのためのバイヤーズガイドまで、第2世代GT-Rの魅力をたっぷりと紹介する。


 


● 昭和日産スカイライン


 初代ALSIから7代目R31までの “昭和スカイライン” を完全網羅!

 昭和日産スカイライン

 昭和日産スカイライン (SAKURA・MOOK 38)

 ■Skyline History 1957年-1989年
 ■プリンス魂
 ■誇り高き昭和SKYLINE年代史
 ■もうひとつのスカイライン物語 美しき貴婦人 プリンス SKYLINE SPORTS
 ■日産スカイラインGT-R 栄光の50連勝を語る 高橋国光
 ■栄光のレースヒストリー
 ■幻のKPGC110ケンメリGT-R Racing
 ■傑作 S20型ユニットの真実
 ■心地よい空間 オトコの夢 ガレージライフ
 ■日産ヘリテージコレクション / 日産エンジンミュージアム
 ■SKYLINE歴代カタログアーカイブ
 ■イラストレーター鈴木英人氏&スカイライン
 ■We Love NISSAN SKYLINE OWNER'S

 

● 週刊 NISSANスカイライン2000 GT-R KPGC10

 アシェットから「週刊 NISSANスカイライン2000 GT-R KPGC10」が発売されました!

 週刊 NISSANスカイライン2000 GT-R KPGC10

 「ハコスカ」が1/8スケール、300点超の精巧なパーツで蘇える!


■ KPGC10 (ハコスカ)とは
初代スカイラインGTを生んだプリンス自動車を吸収合併した日産自動車は、1969年、スカイラインをレースで勝つマシンとして鍛え上げ、レーシングの「R」を冠した傑作「スカイラインGT-R」を誕生させました。PGC10型の車両型式名を持つこの車は、4ドアセダンの箱型の体躯そのままにレースで勝ち抜けるよう、レースレギュレーション内で最大の性能を発揮する専用エンジンと装備品を組み込んでいるのが特徴です。PGC10型は同年のデビューレースで勝利を挙げ、以後、数々のレースで連勝記録を伸ばしていくこととなりました。KPGC10型は、このPGC10型のDNAを継承し、ショートホイールベースで性能に磨きをかけた2ドアハードトップモデルです。1971年よりレースに参戦し、スカイラインGT-R公認レース50勝の栄光を牽引した伝説の名車として、今なお語り継がれています。

■本モデルは、日産自動車株式会社と京商株式会社の全面協力を得て設計・開発された1/8スケール、全長54.1cmの迫力のダイキャストモデルです。
諸元:全長54.1cm、全高17.3cm、最大幅20.8cm


http://www.hakosuka.jp

■金属パーツならではの重厚感と光のギミックが満載!
主要なボディーパーツやフロントグリルメッシュ、エンジンのカムカバーは金属製。シートやタイヤには軟質樹脂素材を使用。実車に近い素材感をお楽しみいただけます。

■スカイラインGT-R「ハコスカ」の伝説をひもとく充実のビジュアル・マガジン・コンテンツ!
毎号のマガジンも手応えのある内容です。観衆を沸かせた数々の名勝負、開発者たちの熱い物語を追って「ハコスカ」伝説を検証するほか、マシンのメカニズムも徹底解説。貴重な歴史資料やビジュアルも満載、ハコスカの魂を受け継ぐ名車たちも、たっぷりと紹介していきます!



 フロントフェンダーの Skyline エンブレムがステッカーなのが残念です。


 創刊号は特別価格299円ですが、第2号以降(第100号まで)は通常価格1,799円。
 完成までに178,400円かぁ・・・ちょっと考えちゃいますね(笑)

タグ : アシェット

● 初代スカイラインGTR 戦闘力向上の軌跡 【増補新訂版】


 初代スカイラインGTR戦闘力向上の軌跡 増補新訂版

 初代スカイラインGTR 戦闘力向上の軌跡 (増補新訂版)

 団塊世代を中心に、今なお絶大な人気の初代スカイラインGTR。
 その人気のきっかけとなるレースでの活躍について、当時のチーム監督ならではの視点で
 解説!

 1.レースの伝統に培われたGTRの誕生
 2.GTRレース仕様車の開発開始
 3.デビューレースでのGTRの戦い
 4.新たな開発と69年日本グランプリ
 5.ライバル車に勝つためのGTRの熟成
 6.テール・ウイングの開発とエンジン性能の向上
 7.ハードトップGTRの登場
 8.GTR,50勝という記録を達成
 9.回顧―鈴鹿での第1・第2回日本グランプリ
 10.回顧―R380・R381・R382の開発と走行
 11.その後のGTRとレースからの撤退


 ※巻末に初代スカイラインの戦績も収録し、資料性を高めた増補新訂版。

 

● スカイライン2014


 スカイライン2014

 スカイライン2014 (NEKO MOOK)

 ■スカイライン57年史
 ■世代ごとにスカイラインを徹底解説 スカイラインを知る1
   第一世代 ALSI型
   第二世代 S50型
   第三世代 C10型
   第四世代 C110型
   第五世代 C210型
   第六世代 R30型
   第七世代 R31型
 ■知っているようで本当は知らないコトバの意味 スカイライン用語辞典
 ■スカイラインの父と呼ばれた男 櫻井眞一郎の真実と伝説
 ■これだけは知っておきたい 旧型スカイラインの買い方
 ■レース、街中に張りめぐらされた包囲網 スカイラインの好敵手たち
 ■勝てなければスカイラインに非ず 栄光のレース史
 ■Powered by DOHC 受け継がれた強心臓の系譜
 ■世代ごとにスカイラインを徹底解説 スカイラインを知る2
   第八世代 R32型
   第九世代 R33型
   第十世代 R34型
   第十一、第十二、第十三世代 V35型 V36型 V37型
 ■机上で楽しむスカイライン
 ■走行会で楽しもう サーキットこそスカイラインの聖地
 ■旧型スカイライン最新情報 モディファイを楽しむ
 ■ページから時代が見えてくる 復刻!スカイライン・カタログ
 

● 日産GT‐R 進化の歴史


 日産GT‐R 進化の歴史

 日産GT‐R進化の歴史 (万物図鑑シリーズ)

 ■GT-Rの歴史/History
 ■R35GT-R開発企画責任者インタビュー
 ■GT-Rはこうして作られる
 ■GT-Rの記録と挑戦
 ■GT-Rの凄いメカニズム
 ■特別なGT-R
 ■GT-R思い出カタログ
 ■GT-R雑学
 ■本当の舞台はレーシングフィールド
 

● The GT黄金期伝説 「日産スカイライン編」③


 The GT黄金期伝説 「日産スカイライン編」③

 ホリデーオート6月号 別冊付録

 Prologue
 ●RBとともに磨かれた伝説

 R32
 ●オレ達の神話が今、始まった
 ●GT-Rの血をオーテックが移植

 R33
 ●スペックⅡはキレ味いいぞ!

 R34
 ●生みの親が語るR34開発秘話
 ●R33GT-Rにどこまで迫ったのか
 ●開発者の執念が極めた攻める歓び
 

● The GT黄金期伝説 「日産スカイライン編」②


 The GT黄金期伝説 「日産スカイライン編」②

 ホリデーオート 5月号 別冊付録

 R30
 ●「第6章」はDOHCで完結する
 ●『GT-R』を名乗らなかった理由
 ●1年ちょっとの「史上最強」ターボ
 ●プラス・インタークーラーの価値

 R31
 ●ストレートシックスこそ本領なり
 ●あまりにも過激。GTS-R賛否両論
 ●『オーテック』は特別だったのか
 

● スカイライン KGC10 箱スカ②


 スカイライン KGC10 箱スカⅡ

 スカイライン KGC10 箱スカ② (Gワークス 旧車改シリーズ 10)

 ■ハコスカシリーズ徹底研究
 ■ユーザー&デモカー大紹介
 ■ホイールマッチング
 ■L型エンジンチューニング
 ■最新マフラー紹介
 ■シートのレストア
 ■ハコスカのデフ
 ■データで比較セダンとハードトップ etc・・・
 

● The GT黄金期伝説 「日産スカイライン編」①


 The GT黄金期伝説 「日産スカイライン編」①

 ホリデーオート 4月号 別冊付録

 『NISSAN』前夜
 史上もっとも美しい2台/GT伝説の始まり

 GC10
 “常勝将軍”の血を受け継いだ6気筒の咆哮

 GC110
 「スカG」として受け継いだもの、捨てたもの

 GC210
 ハイパワーターボで蘇った「狼!」
 

● 新型スカイラインのすべて


 新型スカイラインのすべて

 新型スカイラインのすべて (モーターファン別冊 ニューモデル速報 第495弾)

 ■ドライビング・インプレッション
 ■ヒストリー・オブ・スカイライン
 ■開発ストーリー
 ■ライバル車比較試乗
 ■インフィニティとは?
 ■使い勝手徹底チェック
 ■メカニズム徹底解説
 ■バイヤーズガイド etc・・・
 

● 新型スカイライン完全ファイル


 新型スカイライン完全ファイル

 新型スカイライン完全ファイル (driver特別編集)

 ■エクステリア解説 躍動感あふれるたたずまい
 ■インテリア解説 最上のおもてなしを実現
 ■デザインインタビュー 世界と戦うための進化と変革!
 ■メカニズム解説 最新デバイスを積極的に導入!
 ■使い勝手チェック 高級車として考えられた機能性
 ■試乗インプレッション 世界一早いハイブリッドを味わう
 ■開発者インタビュー 新時代のプレミアムセダンの本質とは?
 ■バリエーション紹介&購入ガイド お薦めモデルはこれだ!
 ■スカイライン・ヒストリー
 ■プレミアムの血統 御料車「ニッサン プリンスロイヤル」
 ■歴代スカイライン年表

 【特別付録】
 人気5モデル(ハコスカ/ケンメリGT-R/ジャパンターボ/R30鉄仮面/R32 GT-R)に
 関するレア資料「サービス周報」のダイジェスト版
 

● NISSAN SKYLINE MODELCAR CATALOG


 NISSAN SKYLINE MODELCAR CATALOG

 NISSAN SKYLINE MODELCAR CATALOG (Grafis Mook)
 多くのファンを獲得している名車をモデルカーで振り返る
 

● 日産スカイライン R32 GT-R


 日産スカイライン R32 GT-R

 日産スカイライン R32 GT-R (Gワークス 旧車改シリーズ 9)

 ■R32GT-R 歴代シリーズ / グレード解剖
 ■RB26 エンジンお勧めチューニング
 ■フルノーマルのすべて
 ■R32GT-Rに取り付けられるミッション
 ■BNR32ユーザー&デモカー紹介
 ■ホイールカタログ&マッチング
 ■コンピュータチューニング今昔
 ■BNR32を長く乗る方法 etc・・・
 

● 歴代スカイラインのすべて


歴代スカイラインのすべて

 歴代スカイラインのすべて (モーターファン別冊)

●初代ALSIから最新型V37まで歴代スカイラインを一挙掲載!
●A Shot For The Skyline History
 ・モーターショーの初代スカイライン
 ・スカイラインの広告に見る時代背景
 ・スカイライン・レーシングのカラーリング
 ・ケンメリブームの背景
 ・カーナビの元祖 ドライブガイド紹介
 ・RSターボのライバル
 ・美女とスカイライン
●ハコスカ縮刷カタログ(1969年:C10型PC10型
 

● ニューカー速報プラス「新型SKYLINE」

早くも1冊目!

ニューカー速報プラス「新型SKYLINE」 

 ニューカー速報プラス 第4弾「新型SKYLINE」 (XaCAR特別編集)

●速報 スカイラインの全貌
 ・コンセプト
 ・パフォーマンス
 ・ラインアップ
 ・エクステリア
 ・インテリア
 ・メカニズム
 ・開発者インタビュー
●スカイライン世代のモータージャーナリストたちが語る新型「スカG」への想い
●ライバル比較
☆新型スカイライン縮刷カタログ
■ニューカー速報+[プラス企画]日産スカイライン アーカイブ
 ・SKYLINE慕情
 ・誌面で振り返る歴代スカイライン 時代の証言者
  ハコスカ編
  ケンメリ編
  ジャパン~R31編
 ・スカイラインに 日々、触れる人々。 INTERVIEW[旧車専門店に聞く]
  Part1 ハコスカ VICTORY50
  Part2 R31(7th) R31 HOUSE
 ・広告グラフティ
 ・スカイラインの技術
 ・歴代スカイライン・カタログ・グラフティ
 

● 絶版車カタログ シリーズ79 SKYLINE


 絶版車カタログシリーズ79

 スカイライン (Grafis Mook 絶版車カタログシリーズ 79)

 ・1957 SKYLINE 1ST
  ツートンカラーを標準設定
 ・1963 SKYLINE 2ND
  メンテナンスフリー化を推進
 ・1968 SKYLINE 3RD
  “ニッサン”の名前がつく
 ・1972 SKYLINE 4TH
  歴代スカイラインの中でトップセールス
 ・1977 SKYLINE 5TH
  ついにターボを搭載
 ・1981 SKYLINE 6TH
  鉄仮面の愛称で親しまれる
 ・1985 SKYLINE 7TH
  新開発のRB20型を採用

 

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