The SKYLINE Complete Blog      by George

● プレミアムアスリートセダン




グローバルな市場において、欧州車を超える性能と価値を目指し〝プレミアムセダンカテゴリー〟に参入したという新型「スカイライン」ですが、具体的にはどのようなモデルになったのか見てみましょう。


■あなたの気持ちに呼応する、上質なドライビングプレジャー


 ●スポーティさと燃費を追求したハイブリッドシステム
  ・システム最高出力364ps!圧倒的な加速性能を発揮するV6 3.5L HYBRID。
  ・18.4km/L(JC08モード)というクラストップレベルの低燃費を実現。
  ・1モーター2クラッチ方式の「インテリジェントデュアルクラッチコントロール」を採用。
 ●世界初!「ダイレクトアダブティブステアリング」
  ・ステアリングの動きを電気信号に置き換えてタイヤを操舵する最先端のシステム。
 ●世界初!「アクティブレーンコントロール」
  ・70km/h以上での高速走行時に車線(白線)に対する車両の向きをカメラが検知し、
   タイヤの角度と操舵反力を微調整することにより直進性を更に向上。
 ●プレミアムセダンにふさわしい室内空間、性能・メカニズム
  ・スポーティなスタイルの中に、広くて快適な室内空間を確保。
  ・クラストップレベルの静粛性を実現。
  ・ハンドリングと快適性を両立した新開発リヤサスペンションを採用。
  ・意のままのハンドリングを支える高剛性ボディ。
  ・ドライビングへの機能性を高めた先進のコクピットレイアウト。
  ・96通りの走りのカスタマイズバリエーションが選べる「パーソナルモード」を搭載。
  ・シートポジションから走りのテイストまで、最大3人分のドライバーの運転環境を
   クルマが記憶する「パーソナルアシスタント機能」を装備。


■走る為に作りこまれた、躍動感、高揚感のあるデザイン

V37_exterior.jpg V37_interior.jpg

 ●スカイラインらしい凛とした躍動感あふれるエクステリア
  ・低くワイドに構えたフロントデザインで、スポーツセダンとしての存在感を表現。
  ・精悍なLEDヘッドランプ&LEDリヤコンビネーションランプ。
  ・FRらしい躍動感と前傾姿勢を強調したスポーティなサイドビュー。
  ・躍動感と存在感に満ちた印象的なリヤビュー。
 ●ドライビングの高揚感とくつろぎを実現したプレミアムなインテリア
  ・ドライビングへの高揚感に満ちた運転席。
  ・心地よさに包まれる助手席。
  ・走りの機能性を追求したコクピットデザイン。


■全方位世界最高峰の安全性能


 ●全方向で“ぶつからないクルマ”!
  最先端の安全装備で、日産初の全方位運転支援システムを採用
  ・約60km/hでも衝突回避が可能な「エマージェンシーブレーキ」を採用。
  ・2台前の車両の動きを検知し自車の減速が必要と判断した場合、ディスプレイ表示と
   ブザーによる警報でドライバーに注意を促す「PFCW(前方衝突予測警報)」を世界初
   採用。
  ・車線変更時に隣の車線の車両を検知して接触事故のリスクを低減する
   「BSW(後側方車両検知警報)」と「BSI(後側方衝突防止支援システム)」を採用。
  ・後退時に接近する車両を検知して衝突のリスクを低減する「BCI(後退時衝突防止支援
   システム)」を日本で初めて採用。
  ・MOD(移動物検知)機能付アラウンドビューモニター。
 ●世界トップクラスの衝突安全性能


日産の持てる最高の技術と品質、そのすべてを結集して作られたことはよく分かりましたが、
改めて、これが「スカイライン」としてのあるべき姿なのでしょうか・・・・
永年「スカイライン」を見てきた私としては、ちょっと違うように思えるのですが。

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